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【SANSUI – サンスイ/JBL】の【スピーカー/EC-146】を大阪府茨木市で買取させていただきました!
皆さま、こんにちは。
今回は、SANSUI/JBL EC-146 スピーカーペア(サンスイ)を大阪府茨木市で買取りさせていただきましたので、ご紹介いたします。

「SANSUI/JBL EC-146の詳細」
まずは、サイズや構成のご紹介です。
外径寸法 : W660×H1010×D485mm
重量 : 86.4kg
※弊社実測の為、多少の誤差はご了承下さい。
※当店では下記構成のみ確認しております。
ウーファー : JBL 2245H
スコーカー : JBL 2122H
音響レンズ : 不明

「SANSUI/JBL EC-146の特徴」
次に、特徴のご紹介です。
EC-146は、1980年代に発売されたハイエンド4ウェイスピーカーシステムです。まず、46 cm口径ウーファーを採用し、大型サブバッフルを使えば38 cm口径でも構築可能です。さらに、内容積212リットル、15リットルのミッドウーファーバックキャビティを備え、北欧産樺桜等圧合板+高密度パーチクルボードという複合構造で不要振動を抑制しています。つまり、重厚な低音と明瞭な定位を合わせ持つ、実力派モデルです。

「SANSUIについて」
ここでは、SANSUIについてご紹介いたします。
SANSUI(サンスイ)は、1947年に日本で創業した老舗オーディオメーカーです。真空管アンプの開発から始まり、高い音質と精密な設計技術で世界のオーディオファンを魅了しました。さらに、1970〜80年代にはプリメインアンプやスピーカーで数々の名機を生み出し、黄金期を築き上げます。その音は力強さと繊細さを兼ね備え、多くの愛好家に今も語り継がれています。つまり、日本のオーディオ史に深く刻まれた存在です。
「JBLについて」
加えて、JBLをご紹介いたします。
アメリカを代表する世界的なスピーカーブランドです。特徴としては、大口径ウーファーとホーンドライバーを活かした設計により、力強く迫力のあるサウンドを提供する点です。さらに、映画館やコンサートホール、スタジオといったプロフェッショナルの現場でも幅広く採用され、高い信頼性を築いてきました。その結果、ホームオーディオ分野でも臨場感豊かな再生を楽しめる製品が揃い、幅広いユーザー層から支持されています。そのうえ、堅牢なデザインと独自の音響技術により、長期にわたり安定したパフォーマンスを発揮するブランドです。

「オーディオランドのブログ」
さて、エッジ交換に関してのお知らせです。
オーディオランドでは、自社の専門スタッフがエッジ交換を行なっております。
JBLのエッジ交換や修理をお考えの方、またエッジの欠落は買取価格に影響するのか!?とお考えの方は下記のブログをご覧ください。
「JBLやTANNOYなどのエッジ交換、修理。オーディオランドでは技術スタッフにてメンテナンスしております」
「リセールに関するブログ」
また、当社のブログではオーディオ買取専門店からみた「リセールの良いオーディオメーカー」をご紹介させていただいています。
ぜひ下記のブログをご覧ください。
「リセールを考えている方におススメのオーディオメーカー【スピーカー編】」
「オーディオランドの買取」
この度は、お客様の大切な「SANSUI/JBL EC-146 スピーカー」をオーディオランドにお譲りくださり誠にありがとうございます!
オーディオランドの「SANSUI」の買取実績は「こちら」を、「JBL」の買取実績は「こちら」をご覧ください。
また、スピーカーの買取実績は「こちら」をご覧ください。

「お客様の温かいご支援により、取引件数が35万点を超えました!」











0120-976-355


















